こうのとり第6話ネタバレ予想と感想まとめてみました。

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みなさん、こんにちは。管理人です。

今日も良い天気でしたね。

今日は、近くのT大学に行ってミュージカルを見てきました。

歌ありダンスあり英語ありと素晴らしかったです。

 

T大学の演劇部が大学構内の礼拝堂で演劇をやることを聞き

伺いました20分前ぐらいに着くともう半分ぐらい席が埋まっていました。

時間になると一人のねこのバロンのようなスタイルの男性が話しかけ

ミュージカルがスタートしました。

 

あっという間の45分間でした。

英語が6割日本語が4割ぐらいのミュージカルでしたが全体の動きや

ダンスがみんな息が合っていてとってもかっこよかったです。

 

まるで劇団四季を見ているようなダイナミックな世界でした。
 
さて、今日は また、来週のこうのとりについてまとめていきますね。



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コウノトリ第六話のネタバレ予想

今日、今週金曜日のコウノトリの5話を録画していたのを見ました。

涙が流れて仕方がありませんでした。

体内での赤ちゃんがなくなってしまうお話は、悲しくて悲しくて

ねこたろうさんと二人で泣いていました。

 

鎖肛があっても胸水が貯まっていても元気に生まれて今を生きている

ちびたんに感謝し生きているのも奇跡だなと思いました。

 

下谷は、ピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、

切迫早産で入院している神谷カエと出会う。
この病院で唯一の入院患者のカエは、不安が募っていた。
下屋はカエの不安を少しでも取り去ってあげるため積極的

に相談に乗っていた。名前も年齢も同じ2人は意気投合し、

次第に仲良くなっていく。
患者に首をつっこみすぎじゃないかと言う白川(坂口健太郎)に下屋は、

自分で判断する力をつけることも大事、サクラ(綾野剛)

や四宮(星野源)に頼ってばかりじゃ、

一人前になれないと反論するのだった。

そんな中、下屋はカエの様子に違和感を感じ、

こはる産婦人科の院長に告げるが、

「週明けに検査する」とだけ返されて帰路につく。
ペルソナに戻った下屋のもとに、こはる産婦人科からの緊急搬送が。

なんと、心肺停止で運ばれて来た妊婦はカエだった──。

コウノドリHPより

 

はらはらしますね。産科医の人手が足りないと言われる中、

下谷先生は 定期的にペルソナ以外の産婦人科にお手伝いに行っていたんですね。

 

私の場合の入院も安静がメインの治療法だったので「切迫早産」や「切迫流産」の

方と同室になることが多かった。しかし、やることがないのも話す相手がいないと

しんどいものです。そんななか下谷先生とお話しできた「カエさん」は嬉しかったでしょうね。

 

下谷先生が 違和感を感じたけど院長先生の判断で来週に検査を延期した中

起きてしまった「カエさん」の心肺停止による緊急搬送!!

 

下谷先生とカエさんのその後が心配ですね。

緊急搬送される前に何とか防げなかったのか?下谷先生は きっと悩みますよね。

 

心肺停止って一刻も早く蘇生しないと危ないものですよね。

カエさんや赤ちゃんが助かるのかが心配ですね。



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まとめ

 

正期産と呼ばれる妊娠37週~42週未満より前に赤ちゃんが産まれるのが「早産」、

または生まれそうになるのが「切迫早産」でしたよね。

カエさんの赤ちゃんは妊娠22週0日~36週6日の間だと思いますが、

カエさんの赤ちゃんの状態やカエさんと下谷先生の人間関係などについて

注目していきたいと思います。

また、下谷先生は何に違和感を感じたんでしょうか?

 

また来週が待ち遠しいですね。

 

では、では。また明日。


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