家トレを産後40代女性が30日間チャレンジしてみた内容3デットリフト【TED】

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みなさん、こんにちは。管理人です。

今日は 退院あけでしたので 家でのんびりしてました。

病院から鼻風邪のお薬は頂いて飲んではいるのですが

なかなか良くなるには時間がかかりそうなかんじです。

痰の絡みが強くなっている感じがします。

 

夜、寝はじめ仰向けで寝ていましたが 痰が絡んで

せき込むので上体を起こして痰が出やすいように

背中を叩いてあげましたが苦しそうで病院で吸引できないかと

思い大学病院の救急に問い合わせしましたが 熱もないので

明日日中にいらしてくださいとのこと・・・。

もっと緊急の患者さんが多いからだと思いますが、苦しそうな時は

吸引できないか?悩みますね。



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家トレを産後40代女性が30日間チャレンジしてみた内容3デットリフト

トレーニングの代名詞BIG3のうちのデットリフトは一番皆さんの中で

なじみがないものでないでしょうか?

ベンチプレス(腕立て伏せ)・スクワット・デットリフトの3つが複数の関節

や筋肉を動かす種目の為 全身の筋肉を隈なく鍛えることが出来ます。

デットリフトで 鍛えられる筋肉は?

広背筋、脊柱起立筋、僧帽筋、下半身など、幅広い部位を鍛えることができます。

姿勢を維持する体幹の元になりますね。

デットリフトのやり方

①つま先を正面に向けた状態で肩幅に足を開く。

②タオルを肩幅よりも少し広めに拡げてピンとタオルを張り

背中の筋肉を緊張させながら握る。

③肘をまっすぐ伸ばし タオルをピンと伸ばしながらひざ下の位置で止める

④背中を丸めずに 胸を張り肩を後ろに引っ張るような形でタオルを

すねから太ももを触れながら上体を起こしていく

⑤この時 腿の後ろのハムストリング、臀部に力がはいいている事を

確認しながらゆっくりあげる。

⑥タオルが緩まないように張りながら膝が伸びきり上体を起きるまで行うこと。

⑦タオルをピンと張ったまま背中を丸めず 腿裏を意識しながらひざ下まで降ろしていく。

 



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まとめ

デットリフトは トレーニングジムだとバーベルなどの重りを使いますが

家トレではそんな重りもないので タオルでのフォームづくりをしていきましょう。

掃除機の棒などでも握れたらよいですが 片方だけで吸い込み口などがない方が

良いですね。

 

初めての30日間チャレンジの時は 実際タオルも持たずにデットリフトのフォームだけで筋緊張が得れるか模索しましたが なかなか厳しかったので

2回目の30日間チャレンジに今入り タオル利用してみたら良い感じです。

背筋もハムストリングも意識しやすくなりました。

たまにちびたんを重り代わりに使うこともありますが 動くので筋肉の緊張を

キープするのが少ししにくい感じがしました。

また、第二弾の30日間チャレンジしながら報告しますね。

 

ではでは、今日はこの辺で・・・ また明日。


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