半分青い(朝ドラ)の原作は?あらすじや主題歌動画まとめてみた!

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皆さん。おはようございます!

 

私の夢も!あなたの夢も!必ず実現する!と思っている管理人です!

 

昨日は、写真のセミナーに行ってくる話を書きました!

みんなで一品持ち寄りをしてインスタ映えというか
どのように配置したら綺麗に撮れるか?

 

カメラの構図の縦横だったり、食器の配置、盛り付け、
背景になるランチョマットなどの置き方や小物の置き方
などとても勉強になりました!

 

また、撮りたい写真のイメージ力がないとそこに近づけない!

そこはちゃんと誰とどこで食べているイメージなのか?
可愛くか かっこよく撮りたいのか?
メニュー用に使いたいのか?ブログ用に使いたいのか?
写真の余白に文字を入れたい、入れたくないなど
考えて撮らないと行けない!

 

なるほど、なるほどです!

 

実際に持ってきたもので自分でスタイリングして
写真を撮りつつ その後、先生のこうしたら
もっと良くなるよ!の転換がとっても面白かったです!

 

 

さて、今日は 明日から始まる朝ドラに注目です!

 

半分青い(朝ドラ)の原作は何?


連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、

脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル

作品で、原作はありません。

 

半分青いのモデルは?

 

あえて言うなら原作ではなく

北川さん自身をモデルとして

書いている部分もあるそうです。

 

 

いまから 3年ほど前に、私自身、

左耳を失聴したのが始まりです。

ちょっとショックではあったんですが、

傘を差すと左側だけ雨音が聴こえず

雨が降っていないかのように感じる

のがおもしろくて、

「これはドラマになる」と思いました。

 

片耳の聴こえないヒロインが、

傘を差しながら空を見て、

「半分、青い。」と、

つぶやく――。

そんな情景が、

ポンと浮かんできたんです。

 

この時点では、

朝ドラらしからぬ感じかも

しれません。それでも朝ドラ

として提案したのは、

物語の軸の一つに、“ホームドラマ”

ないし、“母と娘の関係”があった

からでした。

 

朝ドラではないようで、

やっぱり朝ドラっぽくもある、

というか。『半分、青い。』を

朝ドラとして描けたなら、画期的

なものになるのでは、と思いました。

 

私は恋愛よりも家族を書くこと

に恥ずかしさを感じるタイプで、

ホームドラマをずっと避けてきた

んですが、序盤のお話を書いていく

中で、恋愛も家族も変わらないなと

思いました。

 

私は人と人とのつながりを書く

のが好きなんだと、改めて感じて

いるところです。

半分、青いの舞台は?

架空の町

東美濃市梟(ふくろう)町

 

北川さんと同じ生まれ故郷の

岐阜県東部をモデルにしています。

岐阜県の東部というと岐阜県東濃地方。

 

長野県と愛知県に隣接していて中津川市、

恵那市、瑞浪市、土岐市、多治見市からなっています。

舞台にしています。

 

撮影している商店街は

場所は岐阜県恵那市にある 岩村町

ある実在する商店街に装飾をして

撮影しているようです。

 

 

 

 

北川さんより

 

今回のドラマは「故郷」というのが、

ひとつのキーワードになっています。

故郷に対しては、いろんな思いがあり、

恥ずかしいような気もして実は岐阜の

話はずっと避けていました。

 

ですが、ある年齢から、どうしたって

自分はあの土地で生まれて、18歳まで

育って、今ここにいるんだなって

思い始めて、懐かしいような愛しい

ような気持ちが自然に湧いてきました。

 

その一方で、今回のドラマで岐阜との

距離が縮まると、またちょっと離した

いとも思う自分もいて(笑)こういう

気持ちって、実は誰にでもあるんじゃ

ないかな、と思っています。

人ってやっぱり、帰る場所があると

頑張れるし、安心するし。でも、

あるときは鬱陶(うっとう)しくもある。

 

そんな故郷に対して、

揺れ動く感じも書けたらいいなと思います。

 

半分、青いのあらすじは?

 

 

故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっと

うかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、

「失敗って楽しい!」って言うように

高度成長期の終わりから現代までを

七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明

をなしとげるまで、およそ半世紀の物語だそうです。

大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。

岐阜県東部の架空の町・

東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、

鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。

毎日野山を駆け回る元気な子だったが、

小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。

そんな彼女を励ましたのは、

わが子を愛してやまない両親と、

同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

 

1週目 ネタバレ

4月2日(月)~4月7日(土)放送

 

1971年の岐阜県のとある田舎町。

家族で食堂を営む楡野晴(松雪泰子)

と宇太郎(滝藤賢一)夫婦のもとに、

難産の末、女の子が生まれる。

 

同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と

母・廉子(風吹ジュン)も、

初孫誕生に大喜び。一方、町内で写真館

を営む萩尾和子(原田知世)と弥一

(谷原章介)夫妻にも、同じ日に同じ病院で、

男の子が生まれていた。

 

女の子の名前は鈴愛(すずめ)、

男の子の名前は律(りつ)。

ふたりは生まれた時からお互いのそばにいる、

特別な存在として育っていく。

 

やがて迎えた1980年。鈴愛(矢崎由紗)

は天真爛漫な少女に、そして律(高村佳偉人)は、

クールだが心優しい少年になっていた。

ある日二人は、鈴愛の突拍子もない発想から、

ある壮大な計画に乗り出す。

半分、青いの主題歌は、MVも見たい?

 

星野源(ほしのげん)「アイデア」

 

と言う曲が 主題歌だそうです!

 

 

MVは、

 

 

星野さんは

2010年にアルバム『ばかのうた』にて

ソロデビュー。

 

2015年に「SUN」、

アルバム『YELLOW DANCER』が

大ヒットし、同年「NHK紅白歌合戦」

初出場。

 

2016年に発表した「恋」は、

自身も出演のドラマ主題歌として

社会現象に。

 

音楽家、俳優、文筆家などで活躍中で

NHKでは、大河ドラマ「真田丸」や

お笑いの番組「LIFE」などにも出演している。

 

まとめ

とうとう今日から始まりますね。

星野さんの主題歌も楽しみですね。

番組のカラーを出しますものね。

 

私的には 生まれる前の体内では

なんて言っているんだろうと楽しみです。

 

最後まで読んでくれて

ありがとうございます!

 

私の夢も!あなたの夢も!必ず実現します!

 

では、また!╰(*´︶`*)╯Thank you.♥

 

 

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